キーボードを使った便利な方法Tweenは、マウスだけでも使うことができますが、キーボードで操作するとより快適になります。 →ショートカットキー いろいろありますが、すべてのキーを使う必要はありませんし、キーボードかマウスのどちらか一方だけを使わなければいけないわけでもありません。 まずはSPACEから使ってみましょう。SPACEを押すことで、まだ読んでいないものの中で一番古いステータスに移動します。読んだらSPACEをまた押してみます。読んでいない次の発言に移動します。この繰り返しでステータスを読んでいきます。簡単でしょう? 行き過ぎてしまったら、↓、または↑キーを押して、見たいステータスを選びます。 そのステータスに返信を書きたいと思ったらEnterを押します。入力エリアに@ユーザーIDが入力され、そこに移動して入力することができます。入力が終わったらEnterを押すとステータスを投稿します。 返信でなく普通に書きたい場合はTabキーを押します。入力エリアに移動します。文章を入力して、Enterキーを押すと投稿します。 その発言に関連した発言(その人への返信や、その発言の@先の人など)を見たいときは、←あるいは→を押します。 まずはこれだけ使ってみましょう。とっても便利になりますよ。 複数アカウントでの使用Tween 0.0.5.7から多重起動に対応しました。複数アカウントで使いたい場合は、別のフォルダにTween.exeをコピーしてください。同じフォルダにあるファイルは多重起動できません。 会話をTumblrにポストしたいある会話の流れをTumblrに保存しておきたい場合は次のようにします。
BOTに向けて発言する場合ReTweetする場合や、@wakatter 、@kyubotter などのBOTに向けて発言を行う場合、末尾に付くステータステキストをつけたくない場合があります。その場合、SHIFTキーを押しながらPOST動作(POSTボタンクリック、Enter、設定によってはCTRL+Enter)をすると、0.0.9.2以降では末尾にステータステキストを付加しません。 同じバージョンのバイナリや開発中ビルドのものから自動更新したい同じバージョンのTweenや開発中ビルドのものから強制的に自動更新をしたい場合は、SHIFTキーを押しながら起動するか、あるいはSHIFTキーを押しながらヘルプメニューの「最新版の取得」を行ってください。強制的に更新を行うかどうかを問い合わせます。この機能は0.1.0.0で実装されました。 ドラッグ&ドロップ操作ブラウザなどから、選択文字列やURLをTweenのウインドウへドラッグ&ドロップすると、選択文字列やURLを入力欄へ入力できます。
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