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    <pubDate>Fri, 09 Nov 2012 02:01:21 GMT</pubDate>
    <description>News headline of IPA Fonts (ipafonts) @ SourceForge.JP</description>
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    <title>News of IPA Fonts</title>
        <language>ja-jp</language>
        <item>
            <pubDate>Fri, 09 Nov 2012 02:01:21 GMT</pubDate>
            <dc:creator>IPAフォントスタッフ (ipafont)</dc:creator>
            <title>IPAex明朝フォントをバージョンアップ （2012年11月9日）</title>
            <link>http://en.sourceforge.jp/projects/ipafonts/news/23724</link>
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            <description>&lt;div class=&quot;wiki-compact&quot;&gt;&lt;pre&gt;IPAex明朝 Ver.002.01、IPAexゴシック Ver.002.01にバージョンアップしました。文字追加・符号実装追加を行いましたので、メジャー番号が更新されました。
&lt;/pre&gt;&lt;/div&gt;</description>
          </item>
        <item>
            <pubDate>Thu, 02 Dec 2010 05:32:30 GMT</pubDate>
            <dc:creator>IPAフォントスタッフ (ipafont)</dc:creator>
            <title>IPAex明朝フォントをバージョンアップ  ～新しい常用漢字表の通用字体に一致した字体を提供～</title>
            <link>http://en.sourceforge.jp/projects/ipafonts/news/21026</link>
            <guid>http://en.sourceforge.jp/projects/ipafonts/news/21026</guid>
            <description>&lt;div class=&quot;wiki-compact&quot;&gt;&lt;pre&gt;IPA（独立行政法人情報処理推進機構、理事長：藤江一正）は、新しい「常用漢字表」の通用字体に一致した字体を提供する「IPAex明朝フォント（Ver.001.03）（アイピーエーイーエックス ミンチョウフォント　バージョン001.03）」を一般公開しました。

概要
IPAフォントシリーズは、誰でも無償で利用できる日本語文字フォントです。基本ソフトウェアなど、プラットフォームの種類を問わず、多様な情報機器で共通に利用することができ、どの環境の下でも同じ形状の高品質な文字の表示・印刷を可能にします。2007年10月の一般公開以来、日本語文書をやり取りする際に高い互換性を実現するための基盤として活用されています。
IPAでは、文化審議会における今回の常用漢字表改定作業に協力し、そこでの議論に用いられる文字フォントを作成してきました。2010年6月に文化審議会から文部科学大臣に答申された「改定常用漢字表」、および2010年11月30日付けで内閣告示された「常用漢字表」は、IPAから提供されたフォントによって印刷されています。「常用漢字表」は、「一般の社会生活において，現代の国語を書き表すための漢字使用の目安」（内閣告示文より）とされるものです。
今回公開したIPAex明朝の改訂バージョン「IPAex明朝フォント（Ver.001.03）」は、「常用漢字表」に用いられたフォントを一般公開したものです。この改訂によりIPAex明朝フォントは、常用漢字表の通用字体に準拠した字体を使うことの求められる場面でも安心して利用することができます。

文化審議会による「改定常用漢字表」
http://www.bunka.go.jp/bunkashingikai/soukai/pdf/kaitei_kanji_toushin.pdf
新しい常用漢字表を内閣告示
http://www.bunka.go.jp/kokugo_nihongo/jyoyokanji_kokuji.html
「改定常用漢字表に対するJIS漢字コード規格の対応状況について」（経済産省）
http://www.meti.go.jp/press/20101130001/20101130001.html
&lt;/pre&gt;&lt;/div&gt;</description>
          </item>
        <item>
            <pubDate>Wed, 26 May 2010 13:15:39 GMT</pubDate>
            <dc:creator>IPAフォントスタッフ (ipafont)</dc:creator>
            <title>IPA文字検索システム</title>
            <link>http://en.sourceforge.jp/projects/ipafonts/news/20294</link>
            <guid>http://en.sourceforge.jp/projects/ipafonts/news/20294</guid>
            <description>&lt;div class=&quot;wiki-compact&quot;&gt;&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://ossipedia.ipa.go.jp/ipafont_glyph/html/GldVisitor/GldVisitorGlyphSearchBasic.html&quot; class=&quot;external&quot; rel=&quot;nofollow&quot;&gt;IPA文字検索システム&lt;/a&gt;を公開しました。
IPAexフォントが収録しているグリフ（文字）の情報をコードや部首、IDS、登録情報などから柔軟に検索できます。&lt;/p&gt;&lt;/div&gt;</description>
          </item>
        <item>
            <pubDate>Wed, 26 May 2010 10:53:48 GMT</pubDate>
            <dc:creator>IPAフォントスタッフ (ipafont)</dc:creator>
            <title>IPAexフォント（Ver.001.02）リリース</title>
            <link>http://en.sourceforge.jp/projects/ipafonts/news/20293</link>
            <guid>http://en.sourceforge.jp/projects/ipafonts/news/20293</guid>
            <description>&lt;div class=&quot;wiki-compact&quot;&gt;&lt;pre&gt;IPAexフォント（Ver.001.02）リリース

(1)IPAexフォント2書体パック（IPAexゴシック（Ver.001.02）、IPAex明朝（Ver.001.02））   ：IPAexfont00102.zip
(2)IPAexゴシック（Ver.001.02）：ipaexg00102.zip
(3)IPAex明朝（Ver.001.02）：ipaexm00102.zip
を2010年5月26日にリリースしました。Ver.001.01からの変更内容は「変更履歴」をご確認ください。
本サイトおよびIPA OSSiPediaサイト「http://ossipedia.ipa.go.jp/ipafont/index.html」で公開しています。
&lt;/pre&gt;&lt;/div&gt;</description>
          </item>
        <item>
            <pubDate>Fri, 26 Feb 2010 04:58:48 GMT</pubDate>
            <dc:creator>IPAフォントスタッフ (ipafont)</dc:creator>
            <title>IPAフォント新シリーズの公開 ～より美しく、便利なフォントをオープンソースライセンスで無償公開～</title>
            <link>http://en.sourceforge.jp/projects/ipafonts/news/19802</link>
            <guid>http://en.sourceforge.jp/projects/ipafonts/news/19802</guid>
            <description>&lt;div class=&quot;wiki-compact&quot;&gt;&lt;pre&gt;IPA（独立行政法人情報処理推進機構、理事長：西垣 浩司）は、2010年2月26日、「IPAフォント（アイピーエー フォント）」の新シリーズ、「IPAexフォント（アイピーエーイーエックス フォント）」を公開しました。
あわせて、従来の「IPAフォント」シリーズについても、利用者の意見を反映したバージョンアップ版を公開しました。


IPAフォントは、誰でも無償で利用できる、高品位を目指した日本語フォントです。基本ソフトウェアなど、プラットフォームの種類を問わず、多様な情報機器で共通に利用することができ、どの環境の下でも同じ形状の高品質な文字の表示・印刷を可能にします。2007年10月の一般公開以来、10を超えるLinuxディストリビューションや各種アプリケーションへの採用も進み、日本語文書をやりとりする際の高い互換性を実現する基盤として活用されつつあります。
従来のIPAフォントでは、文字送りについて、「固定幅」のものと「プロポーショナル（変動幅）」のものとを別のフォントとして分離していましたが、日本語文書作成者の利便性向上のため、これらを一つに統合したIPAフォントの新シリーズ「IPAexフォント（Ver.001.01）」を公開しました。
あわせて、従来の「IPAフォント」シリーズについても、利用者の意見を反映したバージョンアップ版として「IPAフォント（Ver.003.02）」を公開しました。

1．新シリーズ「IPAexフォント（IPAex明朝、IPAexゴシック）」について
日本語文書の印刷においては、和文文字（仮名、漢字等）は固定長で、欧文文字は文字幅に合せた幅（プロポーショナル（変動幅））で、文字を配置することが一般的な慣例となっています。
従来の「IPAフォント」は、過去のシステムとの互換性の観点から、固定幅と変動幅のフォントを完全に分離し、欧文文字、和文文字ともに固定幅の「IPA明朝」、「IPAゴシック」と、欧文文字、和文文字ともに変動幅の「IPA P明朝」、「IPA Pゴシック」の4種類のフォントを提供していました。
その結果、上記のような一般的な日本語の慣例に従った文書を作成する場合、例えば欧文文字の部分には「IPA P明朝」を用い、和文文字の部分には「IPA明朝」を用いる、といった使い分けを、一つの文書の中で行う必要がありました。
今回提供を開始したIPA exフォントは、固定幅と変動幅を一つのフォントに統合することで、日本語文書作成時における、前述のようなわずらわしさの解消をねらったものです。

2．IPAフォント（IPA明朝、IPA P明朝、IPAゴシック、IPA Pゴシック）のバージョンアップ
IPA exフォントの公開に併せ、従来型のフォントである「IPAフォント」シリーズの修正版として IPAフォント（Ver.003.02）を公開しました。
Ver.003.02では、旧版の利用者からの指摘があった不具合の修正をするとともに、欧文と数字の判別が容易となるように、文字のデザインなどを修正しました。

■IPAexフォント、 IPAフォントのダウンロード方法
IPAexフォント（Ver.001.01）および IPAフォント（Ver.003.02）は、OSS iPedia からダウンロードできます。
URL：http://ossipedia.ipa.go.jp/ipafont/
なお、「IPAexフォント」及び「IPAフォント」を利用するには、オープンソースライセンス “IPAフォントライセンス v1.0” の承諾が必要です。同ライセンスを継承することを条件に、フォントファイルを複製、再配布、改変することが可能です。

&lt;/pre&gt;&lt;/div&gt;</description>
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