Discussion Forums: SF.JPオープンディスカッションSearch this forum: Forum posts/thread author names displayed like this are non-Login Users' posts (Post from non SourceForge.JP user). Thread Title:ソースコート転送の簡易化についてSubject:[#23936] RE: ソースコート転送の簡易化についてBy:将来的に Subversion の導入は考えていますが、FTP はちょっと無理です。今でも SCP でプロジェクトサーバのエリアに転送することは出来ますが、この方法だとバージョン管理が一切されません。 WinCVS に関してはこのあたりが参考になりませんか? http://wordpress.sourceforge.jp/ Subject:[#24065] RE: ソースコート転送の簡易化についてBy: KMY (kmy)見てみました。 ページの指示通り進めてみても、 全然できません。失敗ばかりです。 丁寧に読み直しても、失敗ばかりです。 しょうがないので、ソースコード公開先は、 従来通りベクターサーバーに置いています。 Subversionの導入によって ソースコードアップロードの難易度が 跳ね上がらないように祈ります。 Subject:[#24066] RE: ソースコート転送の簡易化についてBy:何処で、どのようにして、どういうエラーで失敗するのか、と言うのを書いていただければ、まだ対応し様はあるのですけれど……。 しかし、バージョン管理が必要なければ、無理に CVS を使わなくても構いませんよ。 Subversion で特に難しくなることは無いですが、CVS よりは少しだけ簡単になる位で、そんなに劇的に簡単にはなりません。 Subject:[#24177] 分からないところBy: KMY (kmy)早速、公開鍵の段階で分からなくなりました。 ---- BEGIN SSH2 PUBLIC KEY ---- Comment: "rsa-key-20060729" AAAAB3NzaC1yc2EAAAABJQAAAIBn7zy6K8l1zXFoSztoeundlQTzmtpg9C1+A42w owLEYeq2uuxEq1B2+0C/UMuICkp3CsarVu8oAt7Tz4nIxrhV/mqrUyEVYqDkGXCU x5AfEllvAAGXT+a1x3KeCLDIvYn6FUVPNOJqFMtvMcXu93/cXPrRdYalD94x2W5a cGJQ5Q== ---- END SSH2 PUBLIC KEY ---- の、次の項目が書いていなかったため、分かりませんでした。 ・最初と最後の「----~----」の行は必要か ・「Comment:」はコメントと見受けられるが必要か ・公開鍵の部分と思われる半角英数字・記号の部分に混じっている改行は取り除く必要があるか などと、 公開鍵の登録サンプルさえもありませんでした。 登録サンプルを示してくだされば、と思っています。 Subject:[#24189] RE: 分からないところBy:> の、次の項目が書いていなかったため、分かりませんでした。 何処にでしょう? # http://wordpress.sourceforge.jp/ これでしょうか? ともあれ SourceForge.jp への鍵の登録は openssh で受付可能な形式である必要があります。 puttygen をお使いなら生成されたキー表示で、一番上のボックス ("Public key for pasting into authorized_keys file:" のところ) に入っている文字列をそのままペーストしてもらえれば使えます。 今はりつけて頂いた putty の保存形式なのでそのままでは使えません。 > 登録サンプルを示してくだされば、と思っています。 openssh の authorized_keys として受け入れ可能なのは "形式名" "エンコードされた公開鍵" "コメント(省略可)" が一行で並んだものです。例えば以下のようになります。 (フォームの関係で改行されるかもしれませんが、実際は1行です。) ssh-dss AAAAB3NzaC1kc3MAAACBAO4gb1PbRZVN5vlsncKKPQMouCfzAj4BnvkhwTMuLFgnBx2Vf7bC 319Y9YQFam09ldI+MYtyVg2iAH7pgHdMiVJWTCXQLJ2d88M5d3iXPQhNNP1V8Qoe70m3ZWs+vliK+Fb4 4hkyDyazPJ0wkf51lV3xWYGnP1xdAN2wKE9C1UyZAAAAFQCk7m/aA7CFeIw8G8e+jL7TiG59xQAAAIEA jxpG2mLLfVKQYMCKg8CfeDtBa64VjTVNySVkmK6fhfcFA3+tuivY3coDXAXdsmGeDDvIpg7WIOY5DEQd IY3vIEk/oxgsv6Ns6EbulSTWleru5afwDNLI1hZ17lMllqAZHDiZx6ieaY7qldmzIQpyur4mdWcj8sIh TT4NYIeAWcgAAACADpWnlcFxcxL5Q+F6Nc7gH8i391P/ZQu/ll6223M2IaFr5dbE6amj1/3ITX3MUT5G xzLE5fdPkMan82am/HiY762oIbfHc7Vv2SCvJfqONljBkgfCvbE2t2Bb9jLpcVRf8RZKDjR3IgF2LylI 3hxxIDVHq+BgstrsmcGxjyRtjrs= Generated for sugi@ashen Subject:[#24318] 進展33%By: KMY (kmy)接続に成功しました。 が、 あの、 WinSCPで接続したのは ホームページスペース(shell.sourceforge.jp)ですよね。 ソースコードスペース(cvs.sourceforge.jp)に接続することは出来ませんか。 便利ですが・・・ ちなみに、ホームページスペースへの接続・アップロードは成功しました。 http://kjlang.sourceforge.jp Subject:[#24392] RE: 進展33%By:CVS サーバへの接続は確かに ssh が使われていますが…… 接続、と言うのは WinSCP を CVS クライアントとして使うという意味でしょうか? それならちょっと無理です。 Subject:[#31606] RE: ソースコート転送の簡易化についてBy: heno (henoheno)お疲れ様です。 kmyさんがハマっておられたのは、cvsというソース管理ツールではなく、(cvsと組み合わせて用いる)sshと呼ばれている暗号化通信ツールを用いたリモートログインに関する部分の様に見えます。 それぞれ別の概念なので、sshの方に取り組まれた方が良いでしょう。どちらも、今後応用が利きます。 例えばsshが使えると、sf.jpのshellサーバーにリモートログインできるので、Webスペースに関する様々な作業ができるようになります。ちなみにWinSCPはsshクライアントを使ってファイルを送付する(scp,sftp)ツールなので、これを使ってshellサーバーに接続すれば、基本的にWebスペースに対するファイルのやりとりが実現できます。 その一方でsf.jpのcvsサーバーは、恐らくセキュリティ上の都合で、sshによるリモートログインや、scp/sftp等によるファイルの送受信のような「直接操作」は認められていません。sshを介したcvsによるアクセスしかできません。そのため、sshを使用するという事をcvsコマンドに明示した上で各種の作業を指定しなければならない事になります。 どうやって指定するかについては、大雑把に言えば、環境変数 CVS_RSH に ssh と指定してやったりとか、そのsshが cvs コマンドから見つかるようにパスに置いてやるとかします。 概略については手前味噌ですが http://osdev-j.sourceforge.jp/?CVS/HOWTO 最近のWindows環境なら、cygwinをインストールして、そのパッケージに含まれているcvsとopensshクライアントを使うのもお手軽かもしれません。でも最終的にはLinux環境作ってそれをリファレンスにする(迷ったときはそこで試す)のがいいですね。 Post a message to this thread: |
Subject:[#23751] ソースコート転送の簡易化について
Date:2006-07-14 22:34By: KMY (kmy)WinCVSを使っても、
CVSの使用が出来ず、ソースコードを転送できません。
もともと、CVSは使いにくいと思います。
慣れている方がうらやましいです。
で、FTPにするなどソースコード転送の簡易化はできませんでしょうか。